昨日は北関東で肉体労働。
朝、疲れや筋肉痛を心配したが問題ない。
昨日より日差しが眩しく4.5度暑い。
朝の連ドラを見る。
午前中、打ち合わせや人と合うとき朝食を抜く。
食べると眠くなり、集中力がなくなる。
身支度をしてサンバーに乗り込む。
ダッシュボードの温度計は48度だ。
クーラーを全開にして駅まで行く。
こんな日に限って細い住宅街に3ナンバーの幅広ミニバンがノロノロ。
その車がいなくなると今度は免許返納時期のお年寄りが
マツダMX-6のバカでかい車で細い道をノロノロ。
どいつもこいつも身分相応の車に乗れ
乗り手が車に負けてるなんて
ビンボー人が嬉しがってロレックスを着けてキャバクラで自慢してるくらい痛々しい。
よせばいいのになぜ、こんな住宅街でバカでかい車を運転するのか?
よほどの人気車種以外は毎年100万くらいの買取価格が落ちる。
高級車を買うくらいの金があれば毎日タクシー使ってもお釣りが来るだろう。
20年くらい前ならお互い譲らなくても大丈夫だった幅の道路が意味のない3ナンバー化でお互い立ち往生する事が増えた。
そんなきゃつらに限って3ナンバーの残クレバンなどが特攻してくる。
本当にバカバカしい。
いつもより時間がかかりながら駅に到着。
夏休みは空いていていい。
電車のイスに座れる。
かと思うと観光客らしき人たちで超満員。
iPhoneは持ってるがワイヤレスイヤホンを持ち合わせてない。
吊り革で本を読むとふらついて集中できない。
エレベーターの中のようにひたすらガマンするしかない。
都心に来ると皆浮足立っている。
最近は働き方改革で夏休みが増えた労働者も多いのか?
私は20年以上夏休ナシ
有給もろくに取れないブラック企業に努めていた。
心なしか?数年前みたいにイラついて今にも殴りかかってくるような人は少ない。
この前渋谷でぶつかりショルダータックル野郎は荒んでたか喧嘩を売りたかったか不明だ。
地下道を抜けお客さんの会社に会いに行く。

ここの横の階段を上り新橋方面へ向かう。
今回は値上げの交渉だ。
2回仕入れ価格をこちらが飲み込んだ。
ここの取引はほとんど利益がない。
やらないよりマシで付き合い程度だ。
逆に言えばいつ辞めてもいい商売だ。
値上げ表を見せて上司の決済を仰ぐそうだ。
どうせ電話で一言呑むか呑まないかだ。
くだらない。
こっちは手間と時間と利益を考えるといつでも打ち切っていい。
面倒くさい会社と取引してもこちらが意味無く消耗するだけ。
一応ご検討くださいと言い会社を出る。
どうでもいい打ち合わせで交通費と駅前駐車場料金がもったいない。
とりあえず地元に戻る。
228円格安の冷凍お好み焼きを昼飯にする。


良心的な価格の日本製あおさをAmazonで発見 コレを好きなだけかける。

誰にも教えたくない秘伝ソースこれを少々

あとはお好みで醤油でもウスターでもマヨネーズでもかけて食す事
旨し!
