約50年前の躯体にしてはしっかりとしている。
以前の居住者も几帳面と見られる。

風呂は不動産屋がリフォーム

トイレは数年前住居人がリフォーム済み

雨漏りの跡、屋根の修理は不明

スレート屋根は干からび、登ればバキバキ行きそう、昭和時代に流行ったソーラー給湯器は邪魔な存在。

水栓は閉まっているはず漏水?給湯器は玉砕

広い2階ベランダ防水処理は10年に1度としてコストは覚悟すべし。

区画された住宅街のおかげで下水道完備
奇妙な増築したと思われる屋根
こういうクセの強い物件が好きだ。
軽自動車なら2台くらい止められそう。
不動産屋が相続物件を買い叩いたらしい。
風呂だけ新しくしてある。
値下げは厳しいところ。
私なら4分の1くらいで欲しいところ。
本日の走行時間下道7時間200km
